ネットで稼ぐとしたら〇〇スキルって絶対必要じゃんって話

スポンサードリンク

どうもー。

 

まずネットで稼ぐとしたらあるスキルが絶対必要じゃんと思ったので、ブログ始めたての僕がシェアしたいと思います。

 

最強な〇〇というスキル

 

みなさんはどんなスキルが、ネットで稼ぐとしたら最強だと思いますか?

 

今現在僕はネットで稼ごうとしているわけですが、色々調べた結果、

コピーライティングというスキル

があればどうやらメリットだらけみたいなんでまずはコピーライティングのスキルから勉強して行きたいと思います。

 

 

なぜコピーライティングは最強なのか

 

それではまず、コピーライティングについて定義してみたいと思います。

 

コピーライティングとは

広告を作って、人に商品を買ってもらうスキル。

 

まあその通りなんですけど、僕はいいコピーライティングについてもっと深掘りしてみました。

 

実際にコピーライティングで人をうまく誘導すればなんでも売れてしまうとも言えます。

商品を売るために、嘘をついてでも売ることすらできてしまうでしょう。

 

しかし、そのような場合多くの人は満足度が低く、もしかしたら相手を不幸にしてしまうような場合もあります。

実際に僕もとある無在庫転売のセミナーに参加したことがあり、そこではとても魅力的な内容で、あるツールを使い、ただ単にコピペをするだけで何10万円も稼ぐことができるというようなものでした。

もちろんその時はバカだったので何もよくわからず、参加費として多額のお金を支払ってしまいました。

しかしそこでは全く稼げず、結局生活がかなり苦しくなっただけでした。

 

コピーライティング=人を救うスキル

 

本当はそうあるべきだと思うんですよね。

どうしてもスキルが身についてしまうと、嘘をついてでも売りつけて利益を出したいという心理に結びついてしまいそうですが、結局買った人は幸せじゃないだろうと思うし、少なくとも僕は嫌な気になってしまいそうです。

 

じゃあなぜコピーライティングは人を救うのか

 

これって単純に、何か悩んでいる人に

本気で救いたいという気持ちであるものを紹介することによって、

その悩んでいる人を救うことができるからって話です。

 

例えば、

ニキビで何年も悩み続けた僕が本気でニキビに悩んでいる人にオススメするオーガニック化粧水

最強のニキビ化粧水はこちら



 

もしあなたはこのリンクからこのニキビ化粧水の存在を知り、そして本気で治そうと思ってこの商品を使うのであれば、

あなたの顔からニキビが減って、周りの目線が気にならなくなり、以前よりも生まれ変わったように過ごすことができるかもしれません。

 

さらに僕が紹介することで、この化粧水を作っている会社も利益につながり、さらにいい商品が生まれるかもしれません。

 

この構図で行くと、コピーライティングを書くことによって、

あなたも幸せだし、会社も幸せ、そして僕も人を助けることによって幸せ。

 

もう最強ですよね。

 

このブログの基本スタンスはやっぱりそこにあって、

僕と同じように悩んでいる人の役に立ちたいってことが根本にあります。

 

・自分の見た目に不安

・体型に不安

・人間関係に不安

・お金に対する不安

 

そんなことを解決できるような情報とかを発信できたらなあと思います。

 

 

じゃあどうやってコピーライティングを書くか

 

まずどうやって書くか考えてみると、

これ結構勉強することがあるみたいです。

 

とりあえず現在僕はコピーライティングの本で超有名な

現代広告の心理技術101(著者:ドルー・エリック・ホイットマン)

という本を読んでいます。

 

この本普通のビジネス書に比べてバカみたいに高いです。笑

一般できなのが1500円だとしたらこの本は確か3700円。

 

尋常じゃない値段の通り、内容は半端ないです。

 

 

面倒くさがりな人のための要約

 

この本の内容をまとめると、

反応を取る広告を作るための本

広告の目的は人に行動させること。

 

この本を読めば、広告をより効果的にするため、ただ以下のことを学ぶことができる。

1. 人が何を求めているのか。
2. 人は自分の求めているものをどう思っているのか。
3. なぜ人はそういう行動をとるのか。

 

それがわかれば、次のことが可能になる。

 

1. 顧客を満足させる方法がさらにわかる。
2. より多くの人にモノを買いたいと思わせることができる。
3. 良質な製品をより多くの人々のもとに届けられる。
4. 人々の生活により多くの満足感をもたらす手助けができる。

 

著者のドルー・エリック・ホイットマンは、長年の経験と広告データから、人が広告を見るときにどういう心理が働くか、という広告行動心理を徹底的に研究し、それを相手の頭の中に入る消費者心理の17原則と買わずにいられなくする41のテクニックにまとめましたよって本


現代広告の心理技術101

 

 

もちろん「一瞬でこの通りに書けば売れてしまうテクニック」ってのもあるようですが、これも先ほどの通り

愛を持って人を救うようなコピーじゃないと響かないと思います。

 

 

今すぐにコピーライティングが書きたくなった人はまずはこれをしてください。

 

これ、絶対に必要なことなんですが、

まずコピーライティングを書くまえに必ずやるべきあることがあります。

 

それは何かというと、リサーチです。

 

このリサーチがあるのかないのかで内容と反応がかなり変わってきます。

 

つまりどういうことかというと、悩みがある人の気持ちになる。ということです。

そうではないと心に響くコピーライティングはかけないでしょう・・・

 

例えば僕は、ピアノが上手く弾けるようになりたいと思っている人にうまいことコピーライティングを書くことができません。

なぜかというと、その分野について全く知識がないし、その人がなぜ引けなくて悩んでいるのかよく理解してあげていないからです。

 

そんな人がピアノをうまく弾きたいと思っている人に、

「ピアノが一瞬で上達するたった5つの練習法」とかいう内容で

一見魅力的なタイトルを作ることができたとしても、その内容は全く響かず、なんか胡散臭いし、きっとピアノを弾いている人からすれば嘘だとバレるでしょう。

 

なのでまずは自分がその分野について

本を読んだり悩みがある人から実際に話を聞いたりすることで

しっかりとしたリサーチをし、どのようなことで悩んでいるのか理解する必要があります。

 

唯一リサーチがいらない場合

 

それってどんな場合かっていうと、

自分が実際に悩んでいたことです。

 

例えば僕なら、「まじでしつこいニキビ」とか笑

悩みとしたら、

・何度も再発する大人ニキビ

・ニキビができる原因ってなんだ?

・ニキビに有効な化粧水は何?

・とりあえず「ニキビ 治す」で検索

 

 

いや、ほんとにそれでもなかなか治んなくて、いろいろ調べましたよね。

 

きっと読んでいるあなたがもしニキビとかで悩んでいたら、その悩みって結構似ている場合が多いと思います。

 

 

だからこそ!!

「そんな悩んでいた僕がニキビとおさらばした化粧水」
↓↓↓



とかいうとなんとなく共感が生まれ信じていただけるわけです。

 

とにかく今は勉強してみる

 

ということでまだまだ始まったばかり。

この「現代広告の心理技術101」という本も一度読んだだけではまだまだ全部理解できません。

 

後々、この本から得た内容もこのブログでシェアしていこうかと思います。

かなり内容が濃いのでオススメはご自身で一冊持っておくことです。

 

 

例えコピーライティングスキルを得ようとしなくても、もしあなたが、

・売れる商品と売れない商品の違いを知りたい。
・ヒットする広告と失敗に終わる広告の違いを知りたい。
・ライバルの商品が売れて自分の商品が売れない理由を知りたい。
・そもそも反応の取れる広告とは何か?を知りたい。

 

といったことに興味があるなら
とても役に立つと思います。

現代広告の心理技術101

 

なぜなら数多くの実験結果から導かれた「どうすればお客は行動を起こすのか?」という顧客の行動心理を徹底的に解明した本だからです。

 

メルマガやアフィリエイト、リスティングなどのネット関連の広告に限らず、

ダイレクトメールや雑誌広告などのオフラインの広告に至るまで

 

文章で商品を販売する人間にとって顧客が何を考えて、どう行動するのか
ということを”知っている”のは非常に重要です。

 

というのも、広告を見た見込客が何に反応してどういうアクションを起こすのかという「広告の心理学」を知ることで実に簡単に商品を売ることができるからです。

 

そして、この「広告心理学」を知っていれば高度なコピーライティングの知識も必要ありません。

この本は

・パワフルな広告、パンフレット、セールスレター、ウェブサイトの作り方
・あなたの言葉を人に信じさせる方法
・人にレスポンスを返させる「ずるい」方法
・「魔法のような」ヘッドラインを書くコツ
・広告で絶対にやってはいけないこと

 

などなど、あなたが何をどう売っていようと
こうした「秘密」を学ぶことができる本です。

 

一緒に頑張りましょう!!

それでは。

 

 

 

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です