牛乳の驚くべき3つの真実

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こんにちは^^

今回はタイトルの通り、牛乳の真実について書いていこうかと思います。

 

そもそも牛乳って体にいいの?

 

世間一般では牛乳はカルシウムを多く含んでいるから体に必要だ!

なんてのがよくみなさんが持たれているイメージですよね?

そのほかにも健康食品だとか、といったようなイメージがあるかと思います。

 

世間のイメージ

  • カルシウムが豊富
  • 健康食品
  • 子供にはのませたい

 

しかし実際のところはどうなのでしょうか?

諸説あるかと思いますが、結果的に申し上げますと体に悪いです

 

体に悪いとされる理由

理由としては以下のものが挙げられます。

  1. 乳糖と消化酵素の関係
  2. カルシウムの吸収
  3. リンが及ぼす影響

この3点が挙げられるかと思います。

 

まず1つ目、乳糖と消化酵素の関係についてです。

 

牛乳には乳糖という成分が含まれていますが、この成分を消化するためにはラクターゼという消化酵素が必要となります。このラクターゼは生まれたばかりの赤ちゃんの体内には豊富に含まれていますが、年を重ねるごとに減少していき、20歳頃にはほとんどない状態となります。

つまり、消化不良をひきおこす原因とされます。

よく牛乳を飲んでお腹を壊してしまうなんて方がいるかと思いますが、原因としてはこちらが考えられます。

 

続いて2つ目、カルシウムの吸収についてです

 

まずみなさんに質問です。

母乳って誰のためのものですか?

 

 

もちろん赤ちゃんのためのものですよね??

 

牛乳も同じです。牛乳は子牛のためのものです。

分子レベルで牛乳を観察すると、分子は大きくて人の体にはそもそもあっていないために吸収されにくいのです。

さらに母乳を考えてみると、あれって一気に赤ちゃんを成長させたり免疫力を高めるために様々な強い成分が含まれています。

はい、牛も同じです。

つまり牛乳には子牛を大きく成長させるための成分がたくさん含まれています。問題なのはその成分が人間には強すぎるということです。

そりゃそうですよね。牛って大きいですもん。

最近の研究ではその成分が発ガン性であるということもわかってきています。

他もアレルギーやアトピー、喘息の原因、知能の低下など数え切れない害が挙げられます。

 

内海聡さんという医者の方が詳しく情報を発信していますのでよかったらこちらも。

 

3つ目、リンの及ぼす影響について

 

牛乳最大の問題であるのがこちらのリンが及ぼ影響についてです。

 

牛乳にはこのリンという成分がたくさん含まれています。

このリンの働きは骨の中に含まれるカルシウムと結びついてリン酸カルシウムとなって体外に排出するという働きがあります。

 

そうです。つまり、牛乳を飲めば飲むほど骨が弱くなると言えます。

実際の研究で、牛乳をたくさん飲む人の骨密度を測定してみるとそうでない人に比べ骨密度は低いということがわかっています。

いやーとんでもないですね。

こんな牛乳を学校の給食で毎日出しているんですから。

さらに遺伝子組換えの大量生産された餌を食べて育った乳牛、ずっと鎖につながれ続け、劣悪な環境で育った乳牛。牛が病気にかかれば大量のワクチンを投与。

それらの成分はは全て牛乳だったり牛肉に直接影響してきます。

まとめ

いかがでしたか?

結果的に申し上げますと、牛乳は人間にとって有毒です。

私たち人間のためにも、そして牛のためにも。

みなさんが一刻も早く真実に気づいていただければ幸いです。

以上でした。

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